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■2013年10月の書き込み
書き込み数は10件です。
2013年10月31日(木) 
   若い頃、南アルプスへ西側から入るために山に向う谷を歩いている時、両側の頭上の山の急斜面に群がっている部落が見え、よくもまああのような所で生活しているなあ…。一度行ってみたいものだ…と時々思っていました。

   その一つが遠山郷の下栗の里。日本のチロルと呼ばれている…とか。自分達で勝手に名付けたのではないか…とも思えますが。棚田の多いネパールだっていいじゃあないの…。

   写真は山道を20分程登った所にある展望台からのもので、私の呼吸機能では行けませんが、このような雰囲気に身を置いてみたい…との思いが有りました。

   
tohy

閲覧数209 カテゴリ日記 コメント8 投稿日時2013/10/31 18:44
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2013年10月27日(日) 

   1階だけで生活するように…との医師の指示で7月に1階の和室を私の寝室とし、介護施設から借りたベッドをおき、パソコンも2階から降ろしてきました。



   窓は東と南にあります。朝、日が昇ると東の障子に庭木の影が映ります。

障子を開くと反対側の壁に影が映ります。



   明日28日から2日ほど、久しぶりにこの部屋を離れて外泊します。



     

閲覧数200 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2013/10/27 09:20
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2013年10月24日(木) 
   近接した二つの颱風が日本を襲ったときの進路その他の予想は現在の気象庁の技術では出来ないそうだ。理論的には無理でも実験的には出来るのではないのかしら。気体の二つの渦を近接させて作ることが難しい?

   そこで、素人考えを披瀝できる…というものだ。

   颱風は北半球では左回り(反時計回り)している。従って進行方向に向かって左の颱風の右側では風は進行方向、右側の颱風の左側では進行方向と逆の風が吹く。したがって、両者の間の何処かで風力ゼロの地帯が存在する。そこでは静圧が高く(本当?)、二つの颱風を引き離す力になるのではないか。


閲覧数152 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2013/10/24 11:05
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2013年10月22日(火) 
   時々エンディングノートを書いています。私が逝った時に周囲の人たちが困ることがないように…。自分の死後に対し何の注文もないのですが、そのことをハッキリ伝える必要があるし、考えるために種々の前提条件(種々のデータ、、習慣。経緯)を纏めて記録して皆が慌てなくて済むようにすることは周囲の人への思い遣りだ…と思います。必要なことは自分達で調べろ…あとのことはわしゃ知らんから勝手にせい…では遺された人は大変です。

   私も間もなく日本男子の平均寿命になり、このノートが役立つのはそんなに先のことでないだろうと思われるので…。

   エ

閲覧数218 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2013/10/22 22:48
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2013年10月18日(金) 
   数年間介護施設に入っていた義母がこの夏に94歳で亡くなりました。

   サテ年末が近づきました。年賀状をどうしよう。私はもう憶えていませんが、私の父や母の時は、喪中葉書を事前に出したようです。義父の時は家内は喪中、私は平年通りだったとか。

   現状を見ると、義母が亡くなった後、誰も喪に服している気配はありません。日常生活は義母の世話に介護施設に行かなくなっただけで、全く従来通り。現役のものはキッチリ出勤、人との付き合いも。公の会合に出ることも、飲み食いも変化なし。私も然り。今度の正月に顔を合わせたら、「おめでとう」との挨拶

閲覧数115 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2013/10/18 11:21
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2013年10月15日(火) 
   8月に書いたままアップしないで忘れていたメモが出て来ました。

   天に還った魂が家族のもとに帰ってくるのがお盆。まずはお墓にお帰りになる。

   ということは平素は仏壇やお墓はお留守なのですね。それでもお供えをやったり、お線香をあげたりした方がいいのかしら。

   迎え火とはお墓に帰ってきた先祖を、自宅に迎えるための目印としてお墓から家まで灯すものだそうな。送り火はその逆。

   私のお墓と家は300キロほど離れており、途中に迎え火を置いていないが、迷わないかしら。私の見る限り、迎え火は家の前でしか灯されていないようだから

閲覧数249 カテゴリ日記 コメント6 投稿日時2013/10/15 06:11
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2013年10月11日(金) 
テッシーさんも3D印刷について紹介されています。
http://www.sns.ochatt.jp/modules/d/diary_view.phtml…=&l=30


   現在の通常のプリントはデジタルデータから平面に文字や画像を形成させるものですが、これは三次元物体を形成させることができます。3Dプリンターとは通常は積層造形法によるものを指し、切削造形法によるものは3Dプロッター(英: 3D plotter)と呼ぶそうです。

   これに関する最近の世界での話題を一つ。
.
   気管支の一方が生まれつきつぶれ易くて、何かの拍子に呼吸困難に陥る男児Kaiba。

   医師はミシガン大学のGlenn Green に連絡

閲覧数141 カテゴリ日記 コメント6 投稿日時2013/10/11 06:22
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2013年10月09日(水) 
   もうヒガンバナも終わりに近く、多くが黒ずんだものになってしまいました。皆さんの写真のアップが終わった頃にアップします。9月23日のお彼岸に撮り出しましたが、白くなったのも多く、スタートが遅かったようです。


閲覧数180 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2013/10/09 22:15
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2013年10月05日(土) 
   2日朝は5時前に目が覚めました。外に出ると空は晴れていて三日月が昇っている。

   そうだ! コスモスと三日月を撮ろう。

   近所のコスモス畑に行ってみました。

   カメラを構えて月を大きく撮ろうとズーミングすると、月かコスモスの片一方しかファインダーに入らない(月が高く昇りすぎ)。それでは…と、月とコスモスの両方が入るようにコスモスの根本にしゃがみ込んでコスモスと月を一緒に見上げるようにすると、コスモスが近すぎて花にピントが合わない。

   結局広角で撮ったので、三日月が小さくなってしまいました。がんがんから貼り付けたの

閲覧数171 カテゴリ日記 コメント6 投稿日時2013/10/05 23:18
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2013年10月02日(水) 
   高層ビルの上層階にあるトイレの使用時にいつも気になっています。七月入院した市立病院では7階(高層というほどでもないか)の病室でしたがその階の大便用のトイレは、自分では流していないのに便器の水が勝手に吸引されて流だし、見ようと思っていた自分の代物を観察できないことがよくあります。

   他のトイレで使用を終えた人が水を流した時に吸引現象(アスピレーター効果)で私が使用しているトイレの水も流れ出したのではないか…と思っています。1階のトイレではそのような経験をした記憶がない。

   同じ階の他のトイレでも誰も入っていなくても水が

閲覧数170 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2013/10/02 09:16
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