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■2014年8月の書き込み
書き込み数は9件です。
2014年08月29日(金) 
   8月5~6日、A新聞が慰安婦問題について、過去の記事を訂正したそうですね。

   私は40年程前、A新聞に愛想を尽かして購読を止めたので、記事の内容がもう一つよっく判っていません。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%85%B0%E5%AE%89%E5%…1.E9.81.93 の後半の慰安婦問題の項であらすじを知っているだけです。

   そうしてA新聞の記事でいう日本軍による慰安婦の強制連行は事実に反することは上記WIKIPEDIAや、 韓国近代経済史研究のトップランナーである李 榮薫ソウル大教授の「大韓民国の物語」で知っています。特

閲覧数218 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2014/08/29 15:29
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2014年08月25日(月) 
   我が家では、道路から駐車場を左に見て両側の植え込み(左はキンモクセイ、右はミズキ、コブシ、グランドカバーにサツキ)の間を通り、フェンス扉を過ぎて右側のカイズカイブキの生け垣と左側のシラカシ、白木蓮、ミズキ、南天の植え込みの間を奥に進むと玄関を左に見てボウガシのある植え込みに突き当たります(10米少しの距離だがこう書くと大邸宅のように聞こえる)。ボウガシはそのすぐ後ろにあるサザンカや竹塀と共に、もっと奥にあるペンキ塗りの物置を隠す役目をしています。

幹は3本ありますが、根は一緒なのか別なのかは不明です。2本は同じ根のように見え

閲覧数410 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2014/08/25 17:59
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2014年08月21日(木) 
   二つの会社で共に働き、一番若い者も11年前にリタイアした5人仲間:ヒュンフ イッヒ。毎年一回作品展を開催して昨年第七回に達しました。作品展そのものはもう打ち止めにしようか…と云うことになりました。

   目下7年間の歩みを記録する作業に入ってます。私の担当は来場者に配った各人の作品一覧表を再編集・充実することです。作品展などに行くと作品名と作者の一覧表を頂けることがありますが、持って帰っても何の役にも立ちません。私が言い出して縮小作品一覧表を作成して配ることにしました。好評でした。

   私の一覧表を公開します。
撮影に当たって格

閲覧数237 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2014/08/21 11:20
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2014年08月17日(日) 
   古屋圭司国家公安委員長、新藤義孝総務相、稲田朋美行政改革担当相が終戦記念日の15日、靖国神社を参拝した。安倍晋三首相は参拝を見送ったが、自民党の萩生田光一衆院議員が代理として玉串料を奉納した。

   また別個に超党派の議連「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」のメンバーが集団参拝。

   早速中国と韓国が批判している。従来のパターンから云えば当然の成り行きである。皆、批判れることを承知の上で参拝した筈だ。日本の政治家は靖国について譲歩する意志はないらしい。

   国を護るために命を投げ出した人たちに敬意を表することは当然の

閲覧数187 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2014/08/17 11:54
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2014年08月14日(木) 
   お盆の行事;親戚一同があつまって、故人をしのんだり、お坊さんの説教を聞いて死について考えたりすることは、楽しくて有意義なことだと思います。ただそれは遺族にとってのことであり、故人もしくはその霊には無関係だ…と私は考えます。

   昨年も冷やかしたことを書きました。
   http://www.sns.ochatt.jp/modules/d/diary_view.phtml…=&l=30

   私は知りませんでしたが、親鸞聖人も死者の霊がお墓に来ることは絶対にない…と云っていたそうですね。
「弥陀に救われている人は、死ねば浄土へ生まれて大活動するから、当然、墓石の下などに

閲覧数205 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2014/08/14 16:45
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2014年08月10日(日) 
   先月末から家内が入院し、呼吸困難で要支援2の私が10日ほど一人で自活する羽目になりました。私が救急車に運ばれて3週間入院した昨年夏以来、私が担当していた唯一の家事、風呂掃除は退院以来止めてしまいましたし、洗髪や入浴も結構えらいので、家内のやってあげるよ…との申し出で洗髪だけはやって貰う習慣になっています。支援してもらっています。サテ、一人で生きていけるかな?

   食事の材料は家内がある程度買っておいてくれましたし、自分でもこの機会にほしい材料を通販で購入。毎日の買い出しの必要はあまりないようになっていました。しかし酸素吸入を

閲覧数203 カテゴリ日記 コメント10 投稿日時2014/08/10 11:43
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2014年08月06日(水) 
   翌日は松原湖を経由して夏沢鉱泉に向かう。昼ころに着いた本沢鉱泉は雪の中であった。そこで泊まることにしたが、ここまで来たら硫黄岳に登ってこい…と勧められる。沓掛だったか小海だったかで仕入れた若干の食料(確かあんパンと魚肉ソーセージ)を風呂敷に包んで、雪の中を登る。

   雪は腐っているので、時々腰まではまり込む。上からピッケル。オーバーシューズ・アイゼン・ゴーグルで身を固めた登山者が降りてきた。学生服にジャンパー・ひらひらの登山帽・風呂敷包みで登っていく私をあきれた目で見送っていた。

   硫黄岳頂上は見晴らしはいいが強風が

閲覧数99 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2014/08/06 11:39
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2014年08月04日(月) 
   3日、TVのスイッチを入れたら、「グローバルディベートWISDOM▽問われる資本主義~激論“21世紀の資本論」という番組をやっていました。面白そう…とソファにひっくり返って見ていたら寝てしまい、見逃しました。残念!

   私は経済学の講義を受けたこともないし、マルクスの資本論を読もうと思ったこともない。しかし、トマ・ピケティの「21世紀の資本論」の趣旨は

●ごく一握りの資本家が多くの所得を得るような格差は資本主義の特徴といえる。

●ただ資本から得られる収益率が経済成長を上回れば上回るほど、富はより多く労働者から資本家へと蓄積されてしまう。

閲覧数239 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2014/08/04 11:34
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2014年08月03日(日) 
   国鉄軽井沢駅を降り立った時、あたりはまだ目覚めていなかった。駅前で朝食や昼食を食べたり買ったり…と考えていたが、軽便鉄道(草軽電気鉄道)の初発の時間(6時前?)になっても動きはなかった。国境平で降りる予定だが、食事はそこを降りて考えよう…。

   列車は機関車、客車、貨物車の3輌。客車にはストーブがおいてあり、数人の客と車掌がそれを囲んでいる。乗客と車掌は顔なじみらしく、婆さんが、あんたはまだ結婚しないのか…などと車掌をからかっている。

   国境平を降りたのは私一人。駅には人が一人か二人は入れる小屋があるだけ。あたりには林

閲覧数203 カテゴリ日記 コメント6 投稿日時2014/08/03 16:18
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