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■2014年9月の書き込み
書き込み数は8件です。
2014年09月29日(月) 
   早朝、私の居室から南隣の家を見ると二階の軒先の下面に日が差しています。

   周囲に余裕があると地平線の下から昇ってきた朝日が短時間でも下向きの面にも日光が当たるね…とかねてから思っていました。

   写真で軒下の詳細ははっきりとは見えていませんが、少なくとも壁の角から右は水平面であり、そこに日が差しています。

  
   写真を撮ってから考えて見ると、少し変。

   地平線がグルッと見えている場合ても、太陽光が二階家の軒下の水平面より下から来ることは実質的にあり得ない。近所から地平線も見たことがない。

   最も近い海岸に行

閲覧数325 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2014/09/29 11:32
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2014年09月26日(金) 
   増えてきましたね。

   昔は子供が人通りの少ない街を一人でブラブラあるいていることなどなかったように思います。街には車などめったに走っていなかったので、子供がキャッキャと群れ遊ぶ声が賑やかでした。

   ウッカリしていると人さらいにさらわれてサーカスに売り飛ばされるぞ!なんて警告もありましたが、大人も子供もあまり気にしていなかったようです。ましてや殺される…などとは!

   我が家のあった住宅地の舗装道路。道が斜めに3本に分かれる分岐点はすこし広くなっていたので、近所の子供達が集まって三角野球(三塁ベースがない)などをよく

閲覧数284 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2014/09/26 14:50
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2014年09月22日(月) 
   イングランドを征服したローマ軍がケルト民族の攻撃を防ぐために作ったイギリス版万里の長城。20年近く前、湖水地方からエディンバラへのドライブの途中、家内の強い希望でカーラールで高速道路を降りて東に1時間近く走って見に行きました。

         

   付近の人に石を取られてしまったらしく、中国の長城に比べて貧弱で、小雨の所為か観光客もほとんどいませんでした。写真は多分バードオズワルド砦のもの(もうよく覚えていない)。

   しかしこの城壁が新しく国境にならず、ホッとしました。中国のチベット族やウイグル族、更には香港は独立した

閲覧数331 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2014/09/22 10:37
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2014年09月18日(木) 
   日本の内外で食文化がことなる。鯨を食べる国と食べない国。それぞれの文化は尊重されるべきである。

   動物愛護はいいことだ。牛、馬、豚、羊、クジラ、犬、猫、イノシシ、鹿、熊、兎…全て命の尊厳には変わりはない。しかし人類は動物を食べざるを得ないようにできている。私が食べたことがあるのは、上記では猫以外は全部。

   鳥や魚類を入れると話がややっこしくなりそうですね。

   何故か一部の国の人にはクジラに対して思い入れがあるようだ。絶滅防止は当然に理解はできるが、クジラを食べることは人道に反する…とか、クジラは知能が高いので食

閲覧数226 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2014/09/18 09:37
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2014年09月14日(日) 
   に大阪まで先日行ってきました、酸素ボンベを引きずって。

   同期生全員に声を掛ける正式なものではなくて、適当に越えを掛け合って、昼食時間に集まり、それぞれお好みの食べ物を注文して食べながらガヤガヤ。

   東京にいる同窓生から集まりがあるというメール連絡が入り、前回サボっているので体調に依っては行こうかなと返事したら、大阪の幹事から何とか来てくれ…と電話が入り、また電話の翌日に出席者名簿がファックスされて来ました(彼はパソコンを持っていない)。

   3日ほどまえに東京の女性の同窓生からの電話で、彼女は方向音痴なので新大阪

閲覧数319 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2014/09/14 10:26
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2014年09月11日(木) 
   暇を見ては過去のフィルム写真をパソコンに取り込むことを続けています。

   山の風景(特に雪が積もった)も好きですが、自然の中に人の手が少し入った里山、もうすこし部落に近づいた山里、更にはもっと下がった田舎も昔からよく撮っていました。

   昔の白黒写真の頃に比べて、カラー化された今は私も派手な写真を撮ることが増えてしまっているようで、いい反省材料です。 カラーでありながら、白と黒の墨絵のような実質2階調の写真に対するあこがれはまだ持っています。

  

閲覧数469 カテゴリ日記 コメント6 投稿日時2014/09/11 17:07
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2014年09月07日(日) 
   私がこの世を去る時、特に何か一緒にやる予定がある人以外には連絡をしない方針です。大勢の人が葬儀に参加して頂くことの意義を感じないし、過去の例を見ていても遺族はお別れを惜しむよりは参列者への気遣いに気を取られていることが多く、合理的でない…と感じています。

   国のために命を投げ出した人に二度と戦死者を出さない…と不戦の誓いを立てるのは結構ですが、他国のいやがる靖国神社詣をやらなくても家で誓ってりゃあいいじゃあないか…と私は考えますが、個人の葬儀でも同じように考えています。

   ほとぼりが冷めたころに出す連絡文を検討中で

閲覧数295 カテゴリ日記 コメント8 投稿日時2014/09/07 09:33
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2014年09月02日(火) 
   セックスが面白いかどうかには疑問があるが、これは著者の表現上の問題だろう。

   曾野綾子の「誰にも死ぬという任務がある」の「最期の桜」の章に、出生率の低下原因として、現在の人たちのセックスの欲望が弱すぎる…ことが挙げられていた。

   セックスよりも面白いものが他に沢山出てきたから、相手への気遣いも必要なセックスが面倒になってきた…というのである。

   途上国の電気のない村では、夜になると他に何もすることがないからセックスをするのだそうで、それで子供が増える…とか。

   セックスって暇になればするものですかねえ。

  

閲覧数449 カテゴリ日記 コメント8 投稿日時2014/09/02 09:26
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