1,388万kW/1,939万kW (10/21 22:15)
71%
■バックナンバー
■RSSフィード
RSS 1.0 RSS 2.0 Atom 1.0
■このブログのURL
https://www.sns.ochatt.jp/blog/?key=31152&year=2010&month=5
■2010年5月の書き込み
書き込み数は6件です。
2010年05月28日(金) 
今朝のニュース番組はこれがトップでした。徹夜して5万円の品物を銀座店で1番で手に入れたとフリーターの青年が何本かのマイクを向けられれていました。これがあれば、ほぼすべての本が読めて、おまけに、写真が動くとか例えば浜辺の写真が実際に波打つ場面になるのだと、スタジオで実験していました。ところで、来月、笠岡に行くための時間をパソコンで調べプリントして、六地蔵駅に持っていくと、「日帰りですねぇ」と即座に切符が出来上がり代金もピッタリ。又、我が家では、朝日新聞を50年以上読んでいますが、読売の『編集手帳』や『人生案内』なども面白いので必

閲覧数638 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2010/05/28 15:52
公開範囲外部公開
2010年05月21日(金) 
前回、書いたNさんこと、西山巌さんが、来月4日から9日まで笠岡のギャラリーひらたで、個展を開くと案内をもらいました。現在、障害者福祉寮に住む西山さん、実は障害が重くなり始めた昭和60年頃から俳句、短歌も始め、新聞に選ばれた作品を中心に、芸術活動の集大成の展覧会とか、もちろん、私も行きたいけれど、私も齢で、とりあえず、お花を贈る手配だけを、、、、とヘルパーさんに話していると、「笠岡まですぐやでぇ」。続けて「パソコンで詳しく調べてみたらわ」。京都から笠岡まで、山陽新幹線で、福山で乗り換えて2時間1分と出ました。お互い、60歳と65

閲覧数831 カテゴリ日記 コメント5 投稿日時2010/05/21 16:15
公開範囲外部公開
2010年05月17日(月) 
パリの三越で昨年5月,個展が開かれたのを記念して東京から始まったこの催し各地を廻って最後に在住の、京都大丸に24日まで開かれています。昭和55年、京都芸術大学院を卒業した森田さん、日本の四季を彩る花鳥画や京都の雅を彩る舞妓など50余点が展示されていました。その中には3年ほど前金閣寺解体修理の時依頼された、杉戸絵の四季の絵の菊や椿の作品を、見ているうちにいつしか、岡山県笠岡市の小野竹喬画伯の生誕の地で、画伯の孫弟子に当たるNさんを思い出していました。彼は40年ほど前、同じ信仰でしりあいましたが、彼は私より重度の脳性で、生み出す作品

閲覧数734 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2010/05/17 16:35
公開範囲外部公開
2010年05月14日(金) 
私は昭和42年、普通科に入学しました。その1年の担任がK先生でした。先生には、3年間、私の少し苦手な英語や英文法を教えてもらいました。でも、今でも、年賀状や暑中見舞いの付き合いは続いています。それだけでなく、御蔵山に親戚があると、何回も来てもらいましたし、昔、伏見に家があるとき、友達と家に呼ばれた時、「トイレからなぁ、母校の呉竹がみえるんやでぇ」と話されたこともあります。その先生が授業中、子供が5月15日に産まれたので「あおい」となずけたと脱線されたのをなぜか、覚えていたので、先日、先生の携帯にメールしてみました。「あおい」さ

閲覧数768 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2010/05/14 10:59
公開範囲外部公開
2010年05月10日(月) 
母の日の昨日、コンサートホールでありました。鮫島さんはウイーン在住で時々来日し、テレビの仕事をされ素晴らしいソプラノを披露されるので、生を聴きたく、早い目に角のいい席を手に入れました。最初会場に入って、置いてあるのはグランドピアノのみ、正直びっくりしました。やがて時間にブルーのドレスに身を包んだ鮫島さんと黒いドレスのピアニストの小川典子さんが登場、小川さんもロンドンで活動し鮫島さんの日本のコンサートの時だけ、来日し、2人だけで、各地のコンサートをこなすのだと聞いて納得しました。まず最初は『花嫁人形』から始まる母親をテーマにする

閲覧数724 カテゴリ日記 コメント3 投稿日時2010/05/10 14:17
公開範囲外部公開
2010年05月01日(土) 
2007年5月3日、郵貯クラブで言語障害の自己表現で書き始めたブログいつの間にか3年が過ぎました。そして、メル友のみんなに本音〔?〕のお話しもできました。これが、直接なら、大きな声ばかりでとても聞き取れないと思います。改めて御礼申し上げます。有難うございました。さて、午前中、御蔵山のお寺で、春季祈願大祭と追善法要がありました。前日は父の命日なので1日遅れたお墓参りをしました。いとこが供えててくれた小花は枯れていたので、菊に代え、お墓に水をやっていると鶯の鳴き声も1ヵ月のうちに笹鳴きから大人の鳴き声に成長したようにおもえました。

閲覧数693 カテゴリ日記 コメント7 投稿日時2010/05/01 16:32
公開範囲外部公開
■プロフィール
こはたノたかしさん
[一言]
■この日はどんな日
■最近のファイル
■最近のコメント
■最近の書き込み