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■2011年4月の書き込み
書き込み数は7件です。
2011年04月30日(土) 
先日のチラシに入っていた店が木幡駅の茶月横にできたときいていたので、昨日行ってみました。ここでおはぎを買って、ふと、○○マンションに住む、Tさんに会ってみたくなりました。もし、お留守でも家に持って帰ればすむと考えたからです。3分もたたないうちに1階のドアーのまえに着きました。呼び鈴を押し「たかしでーす」。「あーら珍しい」。お客さんの様なので、「また、きますわぁ」と言うと「私はいつも来るほんの近くの、、、」言いながらそそくさと、おばさんは帰られました。「元気やったぁ、コーヒーでも入れるからぁ」。コーヒーハウスを少しでも、知ってい

閲覧数810 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2011/04/30 21:11
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2011年04月26日(火) 
京都高島屋で今開催されています。先日の日曜日は、孫の珠江さんのギャヤリートークが始まる2時を5分ほど過ぎて、会場に着きました。安来市に生まれた寛次郎、今の東京工芸大学で陶芸を学び、卒業後京都五条坂の清水六兵衛の窯を譲り受け作陶活動を始めます。翌年高島屋で初の展覧会をする縁で社長の川勝堅二や今でも三条商店街から少し進んだところに旧毎日新聞ビルがありますが、竣工した初代支社長の岩井武俊、そして、当時新聞社の美術担当記者だった作家の井上靖と交流を温めます。中国や朝鮮の古陶器手法は大好評、さらに、実業家で、絵画もたしなむ、山岡千太郎と

閲覧数466 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2011/04/26 15:10
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2011年04月25日(月) 
「おばあちゃん」
夜中、目を覚ますと・・・夢か真か、私の前に立っていて・・すぐ消えた・・? 夢だろう、、、人はそういわれるかも知れません。でも、確かに、おばあちゃんは、昭和48年10月、舞鶴で亡くなりました。前から行っていた母とは別に父と葬儀だけ参列しました。とても寒い日でした。おばあちゃん、一代で作った大きな酒屋の妻として夫を支え、番頭までいて、正月には酒問屋や醤油問屋などの、主人が挨拶に、そして、母など5人の子供達も綺麗な晴れ着や春着を着せてもらい祖父は、1期市会議員も務めたといいます。ただし、知人の連帯保証人の印を押すまで

閲覧数706 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2011/04/25 12:38
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2011年04月20日(水) 
4月からBSTBSで始まった『関口宏の昭和青春グラフィティ』を昨夜見ました。ページによると、「昭和」という宝物のふたを、一緒に開けてみようとの趣旨で、火曜日の10時から放送しています。昨夜のゲストは奥田瑛二さんと泉麻人さんで昭和28年からテレビ本放送を始めたいろいろな番組のあと、『月光仮面』の話しになりました。奥田さんも泉さんも私と同年代この番組に夢中だったと、昭和32、33年ごろは関口さんは大学生で少し冷めた目で見ていたといいます。私は小学1年ぐらいで隣に見せてもらいに行きましたが、公務員の父に「買うてこうて」、母に「もう少

閲覧数780 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2011/04/20 12:07
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2011年04月17日(日) 
京都国立博物館で先日から始まっているこの催し、昨日行くことができました。ここのメーンは日本最大規模の600メートルになろうとする絵巻物国宝の『法然上人絵伝」48巻、知恩院が所蔵しているこの絵巻物は法然誕生から始まっています。子の誕生を待ちわびる男ども離れて妊婦とお世話の女どもやがて天が真っ青になり何とも言えない雲が掛かりあたかも、聖人誕生の瞬間のように、1133年今の岡山に武士の息子として生まれました。でも9歳の時仇とされる人物に父が殺されます。その時の遺言、恨みを超越した人間にそして、世の中に、から比叡山に出家します。そこで

閲覧数660 カテゴリ日記 コメント1 投稿日時2011/04/17 13:45
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2011年04月11日(月) 
桜満開の昨日、コンサートホールでナビゲーターに千住明氏、ピアノに高橋多佳子さんを迎え、池上淳一氏の指揮で映画テレビテーマ音楽特集で開催されました。最初に故宮川泰氏の『宇宙戦艦ヤマト』から続いてチェリストが納棺師に転身することで全国的に脚光を集めた『おくりびと』そして、2004年1月からTBSで放送された『砂の器』の最後に犯人和賀がピアノ演奏するピアノ協奏曲『宿命』これの作曲の仕事が来たのは25日のクリスマスの日、映画の雰囲気を壊さないように新たに『宿命』を正月トップから始まる番組だが、中居正広さんが伴奏するシーンが27日、但し

閲覧数963 カテゴリ日記 コメント1 投稿日時2011/04/11 12:40
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2011年04月03日(日) 
高島屋で開かれています。1893年生まれの一政、彼は最初文学から出発しています。武者小路実篤ひきいる白樺派に属しゴッホやセザンヌを研究しかたわら、詩を同人誌や雑誌に作品を投稿します。21歳の時、知人の当時貴重とされていたヨーロッパ土産に貰った油絵具で描いた処女作『酒蔵』が岸田劉生の目に止まり画家生活を始めます。その後、顔が黒くてブスだけど私にとって最大の妹と発表した『野娘』でしだいに注目されるようになります。でも、美術学校に行っていないコンプレックスが常にあったといいます。そのため、神奈川にアトリエを構え海岸を連日描き自信がつ

閲覧数458 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2011/04/03 13:03
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