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■2013年8月の書き込み
書き込み数は5件です。
2013年08月30日(金) 
父の月命日の前日の昨日、ヘルパーさんが夕方からなので、午前中墓参りに行きました。いつもは往復「歩き」ですが、7月8月は暑いので、行きがけバスの時間を見てお寺に・・・。お墓は母の月命日前後にいとこが掃除をしてくれるので、今月も菊を供えお水を掛けきれいなお墓をまいることが出来ました。バスに乗ろうと歩いていると遅れてきた前回のバスがやってきたので急ぎ足で飛び乗ることができました。「あらっ、たかしさん、お久しぶり、お元気っ、お寺ですかぁ」。ご主人が地元新聞社のおえらさんだったHさん、Hさんも書道の先生で自宅に大勢の生徒さんを集めて教えてお

閲覧数990 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2013/08/30 12:06
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2013年08月25日(日) 
JRの駅で貰った冊子を見て是非行って観たかった奈良国立博物館に昨日行く事が出来ました。仏像にはいろいろありますが、どこの寺などに行っても不思議と心が洗われ落ち着くのは私だけではないと思います。独特な髪形、衣服、お顔、色彩などこれらを丁寧に解説される機会はあまりなかったように思います。会場入って、奈良元興寺の国宝薬師如来像を見ることに・・・、薬師像は病気平癒の仏像とはよく知られていますが、如来とは悟りを開いたと言う事、そこを目指す仏を菩薩とガイドは説明していました。面白かったのは、浄瑠璃寺の馬頭観音菩薩像。恐ろしいぐらいの怒った顔、

閲覧数620 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2013/08/25 13:10
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2013年08月18日(日) 
江戸時代、冷房のない時代暑い夏を快適に過ごすため、人は水辺に繰り出しました。京は河原、江戸の隅田川岸・・・特に、両国では5月28日の川開き以降連日、花火があげられ色とりどりの浴衣を着た人たちが橋に集い涼み舟で繰り出しました。その情景を作品に残した,浮世絵師の「国貞」「国芳」「広重」を中心に集めた展覧会が15日から美術館「えき」kYOTOで始まりました。ここでは「浴衣」「花火」「団扇」等のコーナーに分け浮世絵財団所蔵の120点が展示されていました。私は花火が上がった瞬間・・・回りが明るくなりますがそこをとられた作品に何故か感動を憶えました。

閲覧数730 カテゴリ日記 コメント1 投稿日時2013/08/18 13:20
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2013年08月12日(月) 
土曜日、生涯学習センターでありました。平成14年から夏休みを利用して宇治市の小学生が平和都市を回る平和訪問団員、今まで沖縄長崎などを訪問されたそうですが今年は約40名が8月5日から広島に訪問、原爆の子の像に千羽鶴を奉納、被爆体験者の講話を聴いたり平和記念資料館の見学のあと、6日の原爆記念式典に多くの人達と参列した報告を聞きました。第2部は映画『硫黄島からの手紙』を観ました。平成18年、硫黄島の地中から発見された大量の手紙妻など愛する人を残して子供さえ見ずに戦地に行った男たち、昭和19年の硫黄島というと最終決戦反戦を切々と訴える映画でした。とこ

閲覧数622 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2013/08/12 12:48
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2013年08月04日(日) 
フランス国立クリュニー中世美術館の至宝が中之島の国立国際美術館で先月27日から開催されているので、昨日京阪で行きました。1500年ごろ制作された6面のタピスリー、織物のことですが、美しい婦人と動物の仕草から人間の「触覚」「味覚」「嗅覚」「聴覚」「視覚」の五感ともう一つ第六感、人間の本来の望み結婚や愛が表現されているといいます。これらのタビストリーをじっくり見た後、作品保護のため、薄暗い照明で細部まで鑑賞できませんでしたが、巨大なレジタル画像で貴婦人やおつきの女性の表情や宝石、又小動物の細部まで改めて作品に込められた素晴らしさを

閲覧数1001 カテゴリ日記 コメント3 投稿日時2013/08/04 13:43
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