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2020年03月16日(月) 

 

 

>354555 現代科学は裸の王様…よりひどい  >匿名希望        20/03/15 PM08  >リンク > より引用  >ほとんどの人は裸の王様の話を知っている。

>バカには見えない服を着ている王様を国民の多くが賞賛する。 >服が見えない、なんて言ったら、自分がバカにされると恐れ、皆服が見えているふりをしているのだ。

 

そうですね。よくある話ですね。今更、人に聞くのも恥ずかしいことがいっぱいある。皆が黙って見過ごしている。

 

> 科学は現実の現象があって、それを合理的に証明することで成り立っている。 >基本的な原理、法則は過去に誰かがそれを証明していて、そこにさらに枝葉を継ぎ足すことが現代の科学だと考えられている。 >巨人の肩というときもある。 >しかし、何度も指摘するが誰も証明していないことを踏み台にして多くの理論が組み立てられている。

 

そうですね。それはありますね。

 

>このブログでは、誰も証明したことのない科学的法則原理を取り上げてきた。 

 

誰も証明したことのない原理を証明できれば、それは大したものですね。  

 

>5つの間違いがあると指摘したが、もう少し別の角度から見てみよう。 >たとえば、太陽は核融合で輝いているというのが大方の常識となっている。 (略)  >太陽の中身は重力で押しつぶされた水素ガス、水素原子同士が融合して重水素が出来る、この2つは太陽―核融合説ではほとんど議論されない。 (略)  >少し考えればわかること、調べればわかることが放置されているのだ。 

 

矛盾のない考えが得られていないから、結果的に放置されているように見えるのでしょう。

 

>ほかにも海水の潮汐、コリオリ力、空はなぜ青いか、地震の原因、プレートテクトニクス、光速度不変など、現代科学には、明らかにおかしな説明が多い。

 

おかしな説明が多いのは、まともな説が少ないからでしょう。だから、我々はおかしな説で我慢しなくてはならない。  

 

>それを専門家は、何も疑問を抱かないで、したり顔で説明する。

 

それは残念なことですね。

 

>「専門家というのは、疑問を持ち続けて勉強し続ける人のことを言います。 >そして、知識の体系の中で理論や解釈を位置づけます。」と主張する場合も多い。 

 

そうですね。

 

>結局は何も考えないのが落ちだが。 

 

いや、ある程度まで考えた末のことでしょう。

 

>裸の王様は、本人が風邪を引くだけですむが、科学における矛盾、瑕疵の無視は、人類に大きな損害を与える。 

 

人類は、矛盾・瑕疵からは永久に逃れられないでしょうね。矛盾・瑕疵が発見されるうちは、まだ進歩の余地が残されているでしょう。

 

>日本では国民の科学知識普及を妨げるために、1986年以降、ポピュラーサイエンスが抹殺されてきた。

 

1986年はどんな年なのですか。

 

>科学の裾野を狭めたことは、国内産業の低迷に現れている。 >現在の科学を修正するには、「王様は裸だ!」と指摘するだけでは足りないのだ。

 

そうですね。指摘だけでは足りないですね。新しいアイディアが必要ですね。当分の間、科学者は失職しないでしょうね。

現実の内容は頭の外にある。それは見ることができる。見ればわかる。Seeing is believing. 正解は一つである。これは楽ちんである。

非現実 (考え) の内容は頭の中にある。それは見ることができない。ただの話である。その内容を知るには文法に従って文章を正しく理解しなくてはならない。これは骨の折れるごとである。全ての考えは文章になる。文章にならないものは考えではない。矛盾を含んでいない文章は、全て正しい考えを表している。考えは人により違っている。だから、正解は多数ある。各人に哲学は必要である。Everyone needs a philosophy.科学に関する考えは、科学哲学になる。歴史に関する考えは、歴史哲学になる。宗教に関する考えは、宗教哲学になる。などなど。我々は、無哲学・能天気ではいられない。英米流の高等教育により自己の哲学を形成しよう。さすれば、学士、修士、博士などに成れる。教養のある人間になって外国人とも知的な交流を可能にしよう。我々日本人は人類の進歩に大きな貢献ができる。

 

 

 

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閲覧数26 カテゴリアルバム コメント0 投稿日時2020/03/16 11:43
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