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2026年01月21日(水) 

 

>東スポWEB   >デーブ・スペクター 解散総選挙ブッタ切り「AKB48のセンター選挙と変わらない」   >東スポWEBによるストーリー・   >16時間   

>テレビプロデューサーのデーブ・スペクターが20日、日本テレビ系「ミヤネ屋」に出演し、昨夜行われた高市早苗首相の衆議院解散を告げる会見内容に言及した。    

>高市首相は19日、衆議院解散を宣言するなかで「高市早苗が内閣総理大臣でよいのかどうか。   

>今、主権者たる国民に決めていただく。   

>高市総理、そうでなければ、野田総理か、斉藤総理か、別の方か…」とスピーチしていた。    

>昨夜の会見内容についてデーブは「(大統領選挙のスピーチ)そのもので、総理大臣は私でいいのか、どうかというならば『AKB48のセンター選挙』とあんまり変わらない。    

 

そうですね。政界の中のノンポリですね。日本人は政治にこだわるところがないのでしょうかね。     

 

>もう一回総裁選やりましょうって言ってるようなもの」と指摘。   

 

民意により決着をつける政治課題がないのでしょうね。   

 

>「果たしてこの中途半端な大義で急いでやって、この時期にやるということは、高市政権の支持そのものがダメになるか興味がある」と続けた。    

 

そうですね。政治の空白ですね。      

 

>立憲民主党と公明党からなる「中道改革連合」には「結局、何やっても中途半端なんですね。   

>議席数のために中道なんとかって覚えにくい政党もできたし」と私見を述べた。   

 

そうですね。中道というよりも中身が空洞に見えますね。   

政治には未来志向が必要ですね。どのよう内容の未来社会の建設を政治家は考えているのでしょうかね。   

日本語文法には時制 (tense) というものがない。日本人には世界観がない。国会の内外において、未来の内容について尋ねる者もいなければ、答える者もいない。   

我が国には何でもあるが、ただ夢と希望だけがない。   

 

やられたら、やり返す。インド人はいつも雄弁である。だから、インド人の知的能力を英米人は高く評価している。彼らの社会は ‘ため口社会’ である。だから議論が自由にできる。 [ため口: 相手と対等の立場でものをいうこと]        

 

日本人は‘ロン・ヤス’の関係を求めている。この方法によって議論が避けられると思っている。これは馴れ合いである。議論の結果は得られない。馴れ合いを得意とする政治家は要注意である。透明度の低くさは民主主義の敵である。  

 

日本人は ‘個人の考えは通らない’ と教えられている。そこで日本人は周りの人と相談をして考えを決めることにしている。  

日本テレビの単独インタビューで「このままでは日本人は滅びる」と日本の将来に危機感をあらわにしていた、ファーストリテイリングの柳井正会長兼社長。

[2024年 10月] 10日の会見でも「日本人同士のなれ合いみたいなことは廃止すべき」と改めて警鐘を鳴らしました。

 

日本人は‘なあなあ主義’ で話をする。‘なあなあ主義’ とは、真の意味での検討や意見の交換などをせず、お互いに「なあ、いいだろう」ぐらいの話し合いで全てを済ませること。‘以心伝心・阿吽の呼吸・つうかあの仲’といったところか。     

 

司馬遼太郎は、<十六の話>に納められた「なによりも国語」の中で、片言隻句でない文章の重要性を強調しています。

「国語力を養う基本は、いかなる場合でも、『文章にして語れ』ということである。水、といえば水をもってきてもらえるような言語環境 (つまり単語のやりとりだけで意思が通じ合う環境) では、国語力は育たない。、、、、、、ながいセンテンスをきっちり言えるようにならなければ、大人になって、ひとの話もきけず、なにをいっているのかもわからず、そのために生涯のつまずきをすることも多い。」  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


閲覧数19 カテゴリアルバム コメント0 投稿日時2026/01/21 13:57
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