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2023年09月15日(金) 

 

>「不当な扱いを変えたい」日本に夢見た外国人労働者を救え 日本の労働マーケットを変えると起業した男性   >琉球放送 によるストーリー •   >8 時間   

>介護職や農業など人手不足が深刻な現場では、外国人労働者の受け入れが広がっています。   

 

そうですね。我が国には人手不足はあっても、頭脳不足は聞かれませんね。頭脳労働はわが国には根付かないのですかね。     

 

>こうした中、慣れない環境で働く外国人を『正しい雇用』で働けるよう支援する県内企業があります。   

>その取り組みを取材しました。   

>いまや日本の貴重な人材、外国人労働者   

>4つのレーンを貸し切って開催された、チーム対抗のボーリング大会。   

>参加している12人は日本に働きに来ているネパール人です。   

>「とにかく楽しんでもらって、少しでもリフレッシュしてもらいたいというのと、日頃どういう生活をしているか、私たちも様子見になるので。   

>いい機会になると思ってやっています」   

>この交流会を企画した、宮城俊彦さん。   

>宮城さんの仕事は『外国人の人材サポート』です。   

>ネパールやインドネシアで人材を募集し、県内企業とマッチングさせます。   

>宮城さんがサポートするのは”特定技能”の資格を持つ外国人。   

>特定技能は2019年に新設された在留資格。   

>人手不足な深刻な介護や農業など12の分野から一つ仕事を選ぶ事が出来ますが、人手不足の解消が期待されています。   

>しかしその資格を得るためには、日本語や技能の試験に受かる必要があります。   

 

日本語の学習法を易しくしたら良いですね。日本語をローマ字 (alphabet) 表記にしたら良い。    

 

>特定技能で働く アディカリ ノムラズさん   「リハビリ終わりましたかね?まだ?」   

>介護施設で働くネパール出身のアディカリさんも、宮城さんがサポートしている1人です。   

>アディカリさん「奈々さん、あと9分です」   

>利用者「あと7分!」   

>異国の地で働く彼らですが、やりがいを持ちながら日々の仕事を行っています。   

>特定技能で働く アディカリ ノムラズさん   「みんなと話をするのが僕は楽しみだから。   

>話を色々してくれるので、利用者も。   

>とてもいいと思う」   

>外国人労働者のニーズが高まる中、県内の外国人人材サポート会社はおよそ90社。   

>DREAM CONNECT 宮城俊彦社長   「役員にもネパール国籍の方も、職員の中にもインドネシア国籍の方もいますので。   

>企業に紹介した後の支援体制が強みです」     

>就職後の外国人労働者に困りごとはないか。   

>また企業側は義務として課されている、労働者への日常生活の支援等を行えているのか。   

>3か月に1度の面談も宮城さん達の仕事です。   

>外国人労働者、受け入れ企業の本音   

>この日、企業と話すのは入社3か月目の労働者について。   

>DREAM CONNECT 宮城俊彦社長   「ここに書いてあるのは、いわゆる法令違反がないかとか。   

>我々も人材から直接、話を聞いている中で何の問題もないと聞いている。   

>どちらかというと、彼らが働く中でミスコミュニケーションが発生していないかとか情報を頂けたら」

>一般的には入管庁が定めた項目に沿って、話を聞けばいいのですが、より踏み込んで。   

>現場の本音を聞き出します。   

>浦添総合病院 新垣和美看護部長   「ネパールの子たちで患者のベッド搬送に行った時、ネパール語でずっと話していると、これは業務の話か、おしゃべりかちょっとよく分からない」   

>DREAM CONNECT 宮城俊彦社長   「指導はしていきたいと思う」   

>また入国間近の労働者のために、生活必需品は本人に代わって事前に購入。   

>家電の運搬や、設置にかかった費用は宮城さんからのサービスです。   

>さらに緊急の相談にも対応します。   

>DREAM CONNECT グルン スパスさん(29)「来たばかりの子たちなので、病院がどこにあるかとか。   

>どうしたらいいか分からないので。   

>それが最初は大変です。   

>夜の12時に仕事が終わった人から、普通に連絡がくることが多いです」   

>『労働者が働きやすい環境をつくりたい』そんな思いを抱いた体験が、宮城さんにはありました。   

>日本の労働マーケットを変えたい「不当な扱いを」現地で聞く当事者の声   

>以前、県内の旅行会社に務めていた宮城さん。   

>初めての海外でカンボジアに行った時、人々の熱気とエネルギーに魅了されました。   

>一方で、多く耳にしたのが、日本での就職を夢見た地元の人が、留学や技能実習で日本を訪れた際に「不当な扱いを受けた」という声でした。  

 

不当な扱いを受けた時には訴えて出る場所は無いのですか。   

 

>DREAM CONNECT 宮城俊彦社長   「お母さんやお父さんの畑を担保に入れて、借金をして日本に行っていると。   

>それを返すために大変な思いをしてね、という話を聞くようになって。   

>このビジネスを掘り下げていったら、どうやら色んなブローカーだったり、教育機関が介在していて…」    

>仲介業者が十分な情報を与えないまま、日本に送り込んでいるという実態も。   

 

関係者が意図的に情報不足の状態を作り出しているのですか。我が国が明治時代に南米に移民を送り出した時のように。     

 

>DREAM CONNECT 宮城俊彦社長   「九州の水産加工場に働きに行く女の子と話をしたのがすごく衝撃的で『週末はどうすごしたい?』と聞いたら『毎週、富士山に登って遊びたい』と。   

>答えたときに、やるべきことはこれだと思った」   

>日本の労働マーケットを変えたいと思っていた矢先に”特定技能”が制定、現在の会社を立ち上げたのでした。   

>特定技能が導入されて4年。   

>思い描く『正しい外国人雇用』を貫いて。  

 

『有能な人材が世界から日本に集まり、ここで世界に向けてサクセスストーリーが生まれるという国家を目指すべきです。 このための具体的な政策課題として (1)英語を第2公用語にする (2)定住外国人に地方参政権を与える (3)インターネットの接続料はじめ知的生産活動の基本コストを諸外国並みにする (4)日本の制度やシステムの中で国際基準と合致しないものを一括して見直す―の4点を提案したいと思います。』 (茂木敏充外務大臣)   

 

 我が国の ‘漢字かな’ は世界中何処の国に行っても通用しない。特にローマ字 (alphabet) の代わりに仮名を使用することには害毒がある。仮名漢字表記による学習で自分は世界に通じていると思い込む。だが、これは事実ではない。勝手な解釈により世界に関する独りよがりの解釈は避けられない。私は宿泊先のアメリカ人の名前は知っている。しかし、その綴り方は分からない。つづり字を考えることのない日本人の記憶方法だからである。このような文盲に近い体験の仕方では外国人との文通もできない。地図を見て探すことも難しい。かな書き英語が我が国民の国際化を果てしなく遠ざけているということができる。  

 

国語の勉強は読み書きの練習である。ところが、日本語の仮名漢字表記は難しい。特に漢字の字形と音訓の習得に月日を費やし、目的の勉学の成果が遅れている。私の知人に '〇〇健' という名前の人がいる。彼は周りの人から 'タケちゃん' とか、'ケンちゃん' とか呼ばれている。'一体どちらが本当なのか' と私が尋ねると、彼は 'どちらでも良いのですよ' と答える。'でも、戸籍ではどうなっているのか' と尋ねると、'戸籍にはフリガナがありませんから、どう読んでも良いのですよ' という答えであった。これを '日本人の自由' というのであろうか。'あるべき姿' の追及がない。とりわけ漢字圏以外の国から来た外国人には日本語の漢字は難しい。日本語をローマ字表記にすれば彼らもたちどころに日本語を読めるようになる。音読が言語の習得には欠かせない。読み書きが自由になると一人前の大人として活躍できる。筆記試験でも真の実力が発揮できる。外国人の能力に関してより公平な評価をする社会が我が国内に実現する。ぜひローマ字表記を法制化してもらいたい。ローマ字表記を仮名漢字表記と対等な地位にしてもらいたい。日本語をローマ字表記と仮名漢字表記の二刀流表記の国にすると良い。         

 '為せば成る 為さねば成らぬ 何事も 成らぬは人の 為さぬなりけり'  上杉鷹山 (うえすぎ ようざん)

 

>海外から名実ともに仕事先として、”選ばれる沖縄・日本”を目指します。   

 

そうですね。健康で文化的なわが国の最低限度の生活を十分に体験してみてもらいたいものですね。   

 

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閲覧数151 カテゴリアルバム コメント0 投稿日時2023/09/15 20:17
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