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2022年05月26日(木) 

 

>プレジデントオンライン  >これから日本は「いっそう人に冷たい社会」になる…どんどん貧しくなる時代に"幸福"をつかむための最終手段  > 御田寺 圭 2022/05/26 10:15  

 (略)

>本当の意味で「多様な幸福を見つけ出すこと」が求められる時代になる  >本当の意味で「多様な生き方(多様性)」が問われるのはこれからかもしれない。   

 

そうですね。個人の多様性が輝く時代の到来ですね。      

 

>これまでの時代に見出されてきた「多様性」は結局のところ、生産性や合理性の評価軸から抜け出すことはかなわなかった。   

 

そうですね。実学 (技術) の中の多様性ですね。   

 

>次々に提唱される「新しい生き方」はいずれも最終的には経済的優位性・経済的合理性をどうしても意識しなければならなかった。 >それ自体が資本主義を脱構築するものではなくて、資本主義からこぼれ出てしまう人を補完的に包摂するオプション――もっといえば、既存の資本主義社会をより万全なシステムへと補強するためのサポート役――になってしまっていた。  

 

そうですね。改善策の発展ですね。   

 

>しかし「スタグフレーション」により、能力主義的な序列化と経済優位性をベースとしていない、本当の意味で多様な幸福を見つけ出す営みを、否応なしに要求されていく時代になる。

 

そうですね。学問の必要な時代ですね。各人に哲学は必要である。 Everyone needs a philosophy.     

 

>荒涼とした「自衛」の時代の果てに、カネだけをひたすらに防衛することに人生を費やしてきたことへのむなしさがやってくる。   >いったい私たちは何のために生きるのか?     

 

それは哲学 (あるべき姿の内容) になりますね。    

 

>カネを稼ぎ、それを守るために生きるのか?   

 

それは処世術 (損得勘定) ですね。   

 

>その問から私たちは逃げられなくなる。   

 

あるべき姿の追求をしながら処世術を使って生活することですね。   

 

>私たちが本当の「幸福」を見出せるとしたら、そのときかもしれない。   

 

そうですね。それが人生というものですね。    

 

>---------- 御田寺 圭(みたてら・けい) 文筆家・ラジオパーソナリティー 会社員として働くかたわら、「テラケイ」「白饅頭」名義でインターネットを中心に、家族・労働・人間関係などをはじめとする広範な社会問題についての言論活動を行う。   

>「SYNODOS(シノドス)」などに寄稿。   

>「note」での連載をまとめた初の著作『矛盾社会序説』を2018年11月に刊行。   

>Twitter:@terrakei07。   

>「白饅頭note」はこちら。   

> ----------  

 

 

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閲覧数28 カテゴリアルバム コメント0 投稿日時2022/05/26 14:13
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