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2019年06月06日(木) 

 

 

>208952 共産主義はなぜうまくいかないのか。 >世古口祐也 ( 20 学生 )  09/06/16 PM10 【印刷用へ】 

>ひとつの答えとして、共産主義においては労働を評価し、それを活力に変えられなかったことが停滞につながったという結論がでた。

 

一つの答えは、個人の労働に対する政府の評価が適切に行われなかったと言うことですね。

 

>そこから発展し、「資本主義の次に求められる体制をどのように考えればよいのか」という問いが立てられた。

 

‘我々は、何処に向かうのか’ という、哲学的 (非現実の) 命題を抱えることになったのですね。

 

>これまでの社会では個々人が自らの富を追及することが原動力となってきた。

 

現実の世の中における処世術 (現実) の追及ですね。

 

>しかし、現代の日本のように一定水準の豊かさが満たされた社会においては、もはやそれが原動力となりえなくなったと思われる。

 

そうですね。’衣食足りて礼節を知る’ ですね。

 

>そこから、新たな体制を求める際にまず考えねばならないのは、「富に変わる新たな活力となるものを提示する」という事であると結論づけられた。

 

そうですね。それは、’あるべき姿’ (非現実) の世の中でしょうね。非現実の内容を現実の内容に変換できれば、我々は人間固有の創造力を発揮したことになります。猿真似ばかりでは、立つ瀬がない。

 

>例として社会貢献や地域社会との結びつきなどが挙げられた。

 

そうですね。人々は、未来社会の建設に着手したのですね。

 

>これまで社会構造全体を捉えねばならないと考えていたために、まるでつかみどころの無かった問題だったが、ここに入り口が見えたように思う。 

 

そうですね。我々は、社会構造が変わるのを待つ必要はありませんね。

全ての考えは、文章になる。文章にならないものは、考えではない。

矛盾を含んでいない文章は、全て正しい考えを示している。だから、正解は、一つではない。個人の考えは、様々である。だから、正解は、多数ある。個人主義を守り、個人の考えを護りましょう。百花繚乱。各人に、哲学は必要である。Everyone needs a philosophy. 

 

 

 

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閲覧数21 カテゴリアルバム コメント0 投稿日時2019/06/06 11:52
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