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■2017年2月の書き込み
書き込み数は3件です。
2017年02月24日(金) 
(2) お内裏様(ダイリサマ)と おひな様
  二人ならんで すまし顔
  お嫁にいらした ねえさまに
  よく似た官女(カンジョ)の 白い顔

子どもの頃、ひなまつりに お雛様を眺めながら この歌を よくうたいました。おかげで 一番上段のおふたりは、お内裏さまとお雛様と呼ぶのだと つい最近まで ずうっと思っていました。
 でも それは、間違い。お内裏さまとは、男雛と女雛のふたりのこと。 内裏びな=男雛ではないのです。
お雛様とは、仕丁、随臣、五人囃子、三人官女、お内裏様、全ての雛人形を指すそうです。

 こういう明らかな歌詞のミスを、なぜサ

閲覧数562 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2017/02/24 22:22
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2017年02月14日(火) 
 一昨日、「獺祭等外(だっさいとうがい)(日本酒)」の事を書きましたが、昨日 飲み会から帰ってきた夫が うれしそうに 「純米大吟醸の獺祭」の残り分をもらったから、今晩自分は、いないけど
一杯だけなら 飲んでもいいよ。」とのこと。

 夫は、「獺祭等外」をその飲み会に持って行ったのですが、
「獺祭」を持ってきてくれた人がいて交換したのですって。
「えっ!? 相手が損するんじゃないの?」といったら、「等外」の方が残量が多かったんですって!(笑)
 
 とりあえず、"1杯だけなら飲んでいい”というお許しがでたので、私のぐい飲みに並々とついで 

閲覧数616 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2017/02/14 10:23
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2017年02月12日(日) 
 この2ヶ月間に 飲んだ日本酒の中で 特に印象深かった酒です。
天穏の齋香は、私にとってはじめての生酛,娘婿からのプレゼントでした。
生酛の造り方をよく知らなかったのですが、私が知っていたのは“自然の乳酸菌”を使った伝統製法で 大変な時間と労力がかかることぐらい。その“自然の乳酸菌”というところが よくわからなかったのですが、酒母造りの過程で酒蔵の空気中に生息する乳酸菌を取り込むとのこと。娘が 酒蔵でアルバイトをしていた頃、納豆を食べられないとぼやいていたことを 思い出しました。(納豆菌の影響を避けるため)日本酒の造り方って 繊細

閲覧数563 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2017/02/12 11:10
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