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2019年01月15日(火) 
ドーンと現れて 熱く語り、派手なパフォーマンスをするこの集団は、一体何?
ドラマのストーリーに全くついていけずに その迫力にただただ圧倒されてしまった私。

調べましたよ! 日本初・出入り自由のスポーツ(レクレーション)倶楽部のことでした。
それまで、日本のスポーツと言えば 道場で鍛錬する剣術・馬術・弓術そして相撲くらいしかありませんでした。
それに物足りなさを感じていた若者たちが スポーツを純粋に楽しむ倶楽部を作ったのです。

そのメンバーは、中心メンバーは、押川春浪(冒険小説家⇒武井壮)吉岡信敬(名物応援団長⇒満島真之介)中沢臨川(工学博士⇒近藤公園)など。当時のバンカラの集まりですが、なかなか 行動的で、すぐに 京浜電鉄に働きかけて 羽田運動場を作り、1912年第5回オリンピック(ストックホルム)の予選会を行ったのです。
その長距離部門に出たのが、金栗四三だったというわけです。

ここまでのストーリーがわずか2話で展開されていたので、何がなんだかわからないまま(私)いきなりスタートダッシュさせられた感じでした。このドラマは、ぼぉーとしていたら 置いて行かれそうです。
いきなりの仕掛け さすが、クドカン!!


③ ストックホルムオリンピック(本物)旗を持つのは、三島弥彦

閲覧数100 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2019/01/15 11:25
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