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2014年07月27日(日) 
あまり、美術館では見なかった今回の企画だと思いました。国立近代美術館に行ってきました。黒のつや、華やかな朱色、金や銀の輝き、華麗に光る貝など・・・ウルシの木から採れる樹液を器に塗り重ね文房具、装身具飲食器などに用いる漆芸、明治時代の美術学校の学部として創設されたといいます。講師は日本画家としてあまりにも有名な神坂雪佳と浅井忠。彼らは図案家でもあったとは私は初めて知りました。そして、京塗を代表する木村表斉や富田幸七も加わり迎田秋悦や戸嶌光孚などの世界に通用する漆芸家になった事も学び「工芸」とは難しかったけど少しだけ分かったような・・・・。今回外国の美術館からの里帰り作品が多く出品されてました。8月24日までです。昨日の歩数7552歩
閲覧数804 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2014/07/27 12:59
公開範囲外部公開
コメント(2)
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  • 2014/07/28 16:39
    ヒッチさん
    私んちの近くにもウルシが有ります。

    しかしウルシに負けたら悲惨な目に遇います。

    お蔭様で未だ無事です。

    でもウルシが素晴らしい芸術作品に為るのですね。

    歴史が有るのですね。
    次項有
  • 2014/07/28 20:31
    うるしというとかぶれを連想しますね、美術館でのこんな催しなかった分ブログ書きにくいでした。
    次項有
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